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2015/08/18

eLTAXで利用するJavaの取扱いにご注意ください。

 eLTAXで利用するJavaの取扱いについて

 

 平成28年3月を目途にeLTAXでの作業においてJavaを使わない非Java化の実現が図られておりますが、今般、eLTAXのJavaの実行環境である「Java8Update45」に脆弱性が発見されました。

 セキュリティ対策の観点からJavaの最新バージョンへの移行をお願いいたします。

 なお、最新バージョンへ移行した場合は次のことにご注意ください。 

 

 eLTAXの利用届出・申請届出をされる場合は、Javaの最新バージョンで提出ができないため、一時最新バージョンのJavaをアンインストールし、Java8Update45をインストールする必要があります。
 なお、届出提出が済んだら、セキュリテイ対策のためにも、Javaを最新バージョンへ再度切り替えてください。
 また、この作業は利用届出等を提出される際、その都度行う必要があります。

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